働くために生きているのではない

LINEで送る
Pocket

働くために生きているのではなく、生きていくための手段が働くことではないだろうか

「仕事」と捉える範囲が自分の中で変わってきた。
収入になるものだけを仕事と考えず、仕事の中から収入源になるもの・ならないものがある、といった感じで。

続きをみる

from 演劇をまだ観たことがない人へ観てもらうには https://ift.tt/2Lk4y1o
via IFTTT

シェアする